• 助成金の活用で"助かる!"

    「市内で事業を営む小規模事業者が業務改善や生産性の向上のために新たな設備等を導入する費用の2分の1(最大10万円)を助成します。製造行、建設業、小売り・卸売業、飲食店など全ての小規模事業者の設備投資を後押しします!ぜひご活用ください」と横浜市が小規模事業者に呼びかける小規模事業者設備投資助成金は、横浜市内の5つの民商の要望にも応えて実現したものです。民商では声をかけあって活用を広げています。

 
【増税しなくても財源はあるヨ。税金の使い方・取り方変えて増税キッパリ中止!】MOVIE
    • 19.12.12(木)倉敷民商弾圧事件神奈川の会総会
    • 19.12.18(水)消費税廃止神奈川県各界連絡会総会
    • 19.12.19(木)経営計画づくり学習会 19:00〜 神商連会館
    • 19.12.21(土)ユナイト共同宣伝 15:30〜 桜木町駅前
    • 19.12.22(日)カジノの是非を決める市民集会 14:00〜 山下公園 石の広場
    • 19.12.24(火)消費税廃止各界連宣伝行動 14:00〜 伊勢佐木町商店街
    • 20.01.05(日)神商連新春のつどい 13:00〜 神奈川労働プラザ

  • 横浜市「小規模事業者設備投資助成金」の概要(一部抜粋)

    市内で事業を営む小規模事業者が業務改善や生産性の向上のために行う新たな設備等への投資に対する助成を行うことにより、小規模事業者の成長を促進し、もって本市経済の活性化に資することを目的とします。

  • 自治体へ業者の要求届け 小田原民商4町と懇談

    れぞれの自治体に対し中小業者の実態や要求を示し、懇談を進めています。
    小田原民商と神商連は11月15日に開成町、大井町、松田町、山北町と小規模企業振興基本法などの制定を求めて、懇談をおこないました。小田原民商の松浦隆雄会長、神商連の下谷副会長ら3人で4町を訪問し、産業振興課や商工観光課などの課長と懇談しました。

  • 怒りの声次つぎ 10%増税告発宣伝行動

    民商・神商連も参加する消費税廃止県各界連と10%ストップ!ネットかながわは合同で10月24日、伊勢佐木町商店街で消費税10%怒りの告発宣伝行動を7団体13人の参加でおこないました。

  • 力を合わせて要求実現

    11月17日、神婦協は第57回定期総会を開催し、新たな1年の運動方針と予算、運動を推進する新役員を決めました。分散会では、「せっかく息子が商売を継いだが仕事が安定せず廃業を決意」「夫の入院費用がかさみ大変。国保に傷病手当の運動に取り組もう」など切実は実態が出されました。

  • 商売・人生を語る「川崎の地に根をはって」川崎中央民商 Hさん

    Hさん(80)、妻Yさん(78)は昭和34年、川崎区でお母さんと3人で食料品店を開業しました。
    昭和39年東京オリンピックの年、首都高もできてお客さんが絶えることがなく、弁当やパンは並べる先から売れました。店の近くには5000人が働く自動車会社もあり、殿町商店街もにぎわっていた。

  • ふいごとそろばん 大和民商 鈴木 晋さん

    商売は電話屋です。アルバイトで入った会社が電電公社の孫請けで、3年程で下請けにさせられ独立。昭和60年に民営化となっても、電電公社の仕事の気分で、仕事はしてやってる状態でした・・・

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