【増税しなくても財源はあるヨ。税金の使い方・取り方変えて増税キッパリ中止!】MOVIE

 

※新型コロナ感染拡大の影響で各種行事を中止しています。感染対策を講じながら次の会議は開催します。

    • 20.10.17(土)憲法共同センター宣伝行動 15:30〜 桜木町駅前
    • 20.10.18(日)介護保険のいまと未来を考える集い 13:30〜 かながわ建設プラザ
    • 20.10.19(月)地域経済活性化研究会 18:00〜 神商連会館
    • 20.10.21(水)神奈川国会行動10:00〜 衆議院第2議員会館第一会議室
    • 20.10.25(日)全婦協総会10:30〜web会議
    • 20.10.26(月)消費税廃止各界連宣伝行動14:00〜伊勢佐木町商店街
    • 20.11.21(土)消費税ネットスタート集会14:00〜 かながわ建設プラザ2F

  • 民商で救われた!業者の実情に寄り添う民商を大きく 大和民商定期総会

    大和民商は9月22日、大和シリウスで第62回定期総会を開催しました。
    鈴木普会長は開会にあたり「昨年の創立60周年を節目に、会員現勢400人の回復めざし力を合わせ、1年越しの今総会で達成し、喜びあえる1日となりました。

  • 26年間本当にお疲れ様でした! −鎌田 保 会長退任の言葉−

    今総会で会長を退任します。26年間、皆様の支えで神商連会長を務めさせていただきました。長い間、本当にありがとうございました。

  • 神商連第65回共済会第47回定期総会方針 2020年9月6日 神奈川県商工団体連合会

    9月6日、横浜市従会館で神商連第65回定期総会と、神商連共済会第47回定期総会の合同総会を開催しました。今年度の活動方針、決算・予算を確認し、運動の先頭に立つ役員を選出しました。総会出席率は68・8%でした。開会にあたり富塚昇副会長は「不安な状況のなか商売を継続させるためにどう力を合わせるか、今後の運動の方向性を決める重要な総会です」と呼びかけました。

  • 1.はじめに

    民商・神商連はこの1年間、消費税率10%増税・複数税率・インボイス制度の廃止、新型コロナウイルス感染症から中小業者の経営とくらしを守るため、安倍政治と対決し、共同を広げ、中小業者の社会的経済的地位の向上をめざして、奮闘してきました。

  • 2.中小業者をめぐる情勢について

    消費税率10%の中止を求める運動は新しい層と共同を広げ、市民と野党の政策の一致点をつくり出し、2019年7月の参議院選挙で消費税増税勢力を後退させました。消費税率10%と複数税率は民意を無視して強行されました。

  • 3.消費税とコロナでつぶされない経営対策を

    班会や訪問で対話し、新型コロナから経営とくらしを守るとりくみを全会員運動でとりくみます。実態調査をおこない、切実な要求を集めて、国や自治体と交渉し、制度の実現と運用も含めた改善を働きかけます。
    全業者に呼びかけるため、宣伝と全会員への声掛け運動をおこないます。中小業者から1人の犠牲者を出さない構えでとりくみを進めます。

  • 4.共同の時代に道開く民商・神商連を

    情勢は私たちの要求が運動の一致点として広がり、安倍政権を追い詰めていますが、こうした大きな情勢の変化にふさわしい組織建設ができていません。組織の前進がない限り、中小業者の役割が発揮される政治への転換は生まれません。組織建設の意義を話し合い、「地域にどういう民商をつくるのか」の討議の中で組織建設の目標を決めて、前進を勝ちとることが求められています。

  • 5.共済会について 6.婦人部 7.青年部 8.県連の役割 9.終わりに

    民商の共済運動は「目配り、気配り、心配り」で会員のいのちと健康を守り、会員相互の助け合いを進める活動です。これは民商共済会に全会員が加入することで、共済会本来の姿になります。民商の姿勢で「助けられる人。助けられない人」に分かれてしまうことはあってはならないことです。その点から民商入会時に必ず共済会への同時加入を訴えます。

7つのまちがいさがし

民商紹介ムービー

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