※新型コロナ感染拡大の影響で各種行事を中止しています。感染対策を講じながら次の会議は開催します。

    • 22.11.17(木)経営対策交流会(融資制度の活用)18:30〜 ZOOMで
    • 22.11.19(土)国保問題交流会 建設プラザ 13:30〜
    • 22.11.20(日)原子力空母はいらない横須賀集会 横須賀ヴェルニー公園 13:00〜

  • 網の目学習でインボイス知ろう!会員の不安にこたえて―大和民商―

    大和民商は10月13日、インボイス学習会を開催し25人が参加。会員の税理士が制度を説明しました。インボイス制度はどちらかが損税となり、国に吸い上げられる仕組みで、すべての業者に負担がかかる。消費税はそもそも預り金でも預り金的でもなく、価格の一部。益税は存在しない。この学習会を新たなスタートにして消費税5%、インボイス実施中止の運動を進めようと確認しました。

  • すべての班で開催めざし!―横浜南部民商―

    横浜南部民商・金沢支部は10月15日、八景・文庫・六浦班が合同でインボイス制度学習会を開催。民商が準備した資料をもとに、仙支部長が説明しました。
    参加者5人のうち4人が非課税業者です。各自、計算表に書き込み、消費税額を出してみました。簡易課税制度も活用して計算したところ、驚きの税額になりました。

  • 自主計算で「インボイス対策」を!―神商連自主計算交流会―

    民商・神商連は10月11日、民商の班・支部を中心とした自主計算活動推進の交流会を開催し、運動の到達や悩みなどを出し合い、討議しました。
    県連の下地副会長が「コロナ禍や物価高騰のもと、自主計算が生き残りのカギになる。大いに議論しよう」と呼びかけました。

  • 共済バス旅行で親睦深め!―湘南民商共済会―

    湘南民商共済会は10月23日、千葉県房総半島への日帰りバス旅行を行い、26人が参加しました。3年ぶりとなる計画をみんなに楽しんでもらいたいと、理事たちが話し合いを重ねて実現しました。

  • ジェンダーの視点で憲法を!―神商連婦人部協議会―

    神婦協は10月1日、「憲法とジェンダー平等を考える」をテーマに学習しました。講師は憲法やジェンダーに関する講演に数多く取り組んでいる太田伊早子弁護士です。
    歴史的に定着している男女の役割や位置づけ。男女平等のレベルを表すジェンダーギャップ指数で日本は116位と低位置にあり、男性優位の社会を示しています。>

  • 商売・人生を語る 川崎中原民商 牧田 保子さん

    お父さんと二人で始めた店だから、一人でもできる限り―、と居酒屋「太閤」を切り盛りする牧田保子さん。再開発がめざましい武蔵小杉の住宅街に昭和を思わせる店の灯りがともります。
    保子さんは福島県会津の生まれ。中学を卒業すると川崎の大手電機会社に就職し寮生活。親戚のすすめで高校に入ろうと決意し、アパートを借りて働きながら通います。卒業して間もなく、たまに手伝っていた料理屋で働いていた博明さんと知り合います。

  • ふいごとそろばん 神商連事務局 吉田 剛さん

    NHKの大河ドラマ『鎌倉殿の13人』にはまっています。川崎生まれの私は、ふるさと神奈川をもっとよく知りたいと思っていました。その矢先に始まった番組だけに、毎週欠かさず観ています・・・

7つのまちがいさがし

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