※新型コロナ感染拡大の影響で各種行事を中止しています。感染対策を講じながら次の会議は開催します。

    • 22.07.23(土)全商連事務局員交流会
    • 22.07.23(土)全国自治体学校 25日まで
    • 22.08.04(木)原水禁世界大会 広島 6日まで

  • 全商連70周年を新たな出発に!危機打開!改憲阻止へ、署名と商工新聞を広げよう!
    全商連第55回定期総会開かれる

    全国商工団体連合会は5月22日、「民商で学びコロナや原材料高騰の危機を乗り越え、中小業者の生きる道を切り開こう」―と、都内会場と全国43都道府県をオンラインで結び、第55回定期総会を開催しました。
    2019年10月の消費税10%増税の影響に続き、3年目となるコロナ感染拡大、ロシアによるウクライナ侵略を利用した憲法改悪と大軍拡の目論見の中で開催された総会でした。

  • 民商の新しい仲間 税務署への要請に目からウロコ 大和民商 田中百合子さん

    このほど、大和民商に入会した鶴間支部の新しい仲間、「バー・ラフレイズ」を経営する田中百合子さん。
    地元大和市出身で、昼間は勤めをしながら、東京の代官山にあるパブ&バー経営の専門学校に1年間通い、お酒の専門知識やカクテルのつくり方、その他、バーテンダーに必要な知識や技術を学びました。その後2018年、鶴間駅前に現在の店を開店しました。

  • 日本政府は核兵器禁止条約を批准せよ!国民平和大行進in神奈川

    国民平和大行進東京―広島コースは5月7日、東京都から神奈川県に引き継がれました。コロナ感染に配慮し、今年も地域ごとに計画を立て、19日までの13日間、工夫を凝らした行動が展開され、各民商でも声かけ合って参加しました。
    9日は川崎市の多摩区役所から行進はスタートし、麻生区役所では75人の参加で集会が行われ、松平晃さんのトランペットで「青い空は」を合唱しました。

  • 国保料コロナ減免は状況により国が負担検討! 神婦協が厚生労働省交渉

    神商連婦人部協議会は5月27日、婦人部役員と事務局9人が参加し、国民健康保険コロナ特例減免を中心に交渉を行い、畑野君枝前衆院議員が同席しました。
    要請項目は、@コロナの給付金・協力金は国保料算定の対象外にすることA減免条件である3割減の比較年をコロナ発生前の年度を自由選択とするB比較年度を2021年度とする場合、給付金・協力金の支給額を収入に合算するC事業主・フリーランスをコロナ傷病手当の対象にするDコロナ特例減免は国の責任で全額財政措置を行う―というものです。

  • 戦争は一番の環境破壊! 神婦協が環境学習

    海・陸で起きていることを知ってみよう―、神婦協は5月7日、環境活動家の武本匡弘さん(湘南民商)を講師に学習会を開き、50人が学びました。
    「ダイビング会社を立ち上げ約30年の2014年、会社を譲渡し、環境活動家として生きることにしました」と切り出した武本さん。何十年も親しんできた海の様子がおかしい!と気づいたからです。映し出される写真は本当に想像を絶する海の姿です。太平洋のど真ん中に漂うプラスチックごみ、白化した一面のサンゴ、海藻の森が消えた岩場…。知っているつもりでもその深刻さに参加者はため息も出ません。

  • ふいごとそろばん 戸塚民商 鈴木 康修さん

    私の父は40年ほど畳店を営んでいました。高度経済成長期のなか、ビルや高層マンションが立ち並び、街並みも変化していきました。まだまだ和室傾向も強く、畳の需要は衰えることはなかったと記憶しています・・・

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