【増税しなくても財源はあるヨ。税金の使い方・取り方変えて増税キッパリ中止!】MOVIE

 

※新型コロナ感染拡大の影響で各種行事を中止しています。感染対策を講じながら次の会議は開催します。

    • 21.04.08(木)消費税と社会保障負担増反対全県一斉宣伝キャラバン
          中井町・大井町・開成町・南足柄市・山北町・松田町
    • 21.04.16(金)消費税と社会保障負担増反対全県一斉宣伝キャラバン
          大磯町・二宮町小田原市・箱根町・真鶴町・湯河原町
    • 21.04.18(日)神奈川原水協総会 13:30〜 神商連会館
    • 21.04.21(水)神奈川大運動国会行動 10:00〜 衆議院第2議員会館多目的会議室
    • 21.04.21(水)全商連国会請願署名提出行動 13:30〜 参議院議員会館講堂
    • 21.04.23(金)県各界連絡会宣伝行動 14:00〜 イセザキモール
    • 21.04.24(土)社会保障学校 13:30〜 かながわ建設プラザ
    • 21.05.03(月)憲法集会 14:00〜 神商連会館 WEB併用
    • 21.05.10(月)神奈川消費税ネット学習会 18:30〜 保険医協会 WEB併用
          「グローバル化・デジタル化と国際課税の在り方(仮称)講演 諸富 徹 京大教授

  • 給付金の速やかな支給を!実情を訴え中企庁交渉

    民商・神奈川県連は3月3日、持続化給付金の対象にもかかわらず支給されていない問題で中小企業庁に改善を求め交渉しました。@給付金を対象の事業者すべてに支給することAサポートセンターに給付を判断できる職員を配置することBすべての業種に収入減に応じた補償をB申請業務は実情を把握した機関で行うこと、に対して中小企業庁は「すべての対象者に届くよう努力をしているが税金で払う以上、線引きが必要」「対応する職員と審査する職員は分けざるを得ない」と後ろ向きの回答でした。

  • 県内18地域で集団申告 3・13重税反対全国統一行動

    神奈川県内の3・13重税反対全国統一行動は3月12日、18地域で行われ、2500人が集団申告を行いました。また、横浜南、戸塚、川崎北、川崎西、平塚、小田原の6地域で集会を、川崎南、川崎北、小田原の3地域でデモを行いました。

  • 国の財源で!事業主にも傷病手当!国保料の減免延長を!

    神婦協は3月3日、コロナ感染に関する国保傷病手当に事業主も対象とすること、コロナ特例減免を延長すること、などを求めて県に要請しました。
    県は、傷病手当については、「事情は察するが、県として財政を持っていない。しかし、業者の実情と皆さんの要望はしっかりと国に伝える」としました。

7つのまちがいさがし

民商紹介ムービー

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