【増税しなくても財源はあるヨ。税金の使い方・取り方変えて増税キッパリ中止!】MOVIE

 

※新型コロナ感染拡大の影響で各種行事を中止しています。感染対策を講じながら次の会議は開催します。

    • 20.05.22(金)消費税廃止各界連絡会宣伝行動 14:00〜 伊勢佐木町商店街

  • 固定費補助は急務! 神商連が県に要請

    神商連は4月7日、「消費税とコロナ感染から中小業者の暮らしを守る緊急要望(7項目)」を神奈川県に届け交渉しました。
    参加者は「東日本の時は対策が取れた。今回は見通しが立たず、固定費を補助する制度を急いでほしい」(横浜緑民商)、「緊急小口資金を社会福祉協議会へ申し込みたいが、窓口が混んでいて5月半ばになると言われた」(湘南民商)などの実態を紹介し、改善を求めました。

  • 国保に傷病手立て 家族専従者はすべて対象 神婦協が要請

    神婦協は4月16日、国保加入者がコロナ感染した際の傷病手当の対象は被用者とされている件で、事業主と白色申告の家族専従者も対象とすることと、財政支援を国に要望することなどを要請しました。
    政府の緊急対策で、神奈川県は県内の自治体に向け、Q&Aを送付し、それぞれ条例制定が進んでいます。

  • コロナ感染拡大による影響 神商連アンケートより

    神商連は新型コロナウィルス感染拡大が中小業者の経営とくらしに及ぼす影響調査を実施しています。4月22日現在、県内92人から回答が寄せられています。

  • 商売・人生を語る「仕事を通して人は成長する」湘南民商 武本 匡弘さん

    29歳でダイビング会社を起業、58歳で引退、後輩に全てを譲渡しました。 引退時60人の正社員は全員正雇用にこだわってきた結果の数、障害者雇用は1名聴覚障害の女性プロスタッフで、国内では他に例がない。彼女も勤続20年になり感慨深い。年商7億、国内外で14店舗、本社は自社ビルで、これらすべて後輩に譲渡した。

  • ふいごとそろばん 伊勢原民商 高橋 克彦さん

    大山の桜も満開で美しいが観る人がいない。世界的に蔓延して今なお猛威を振るっている新型コロナウィルス、人類が生きる価値観を替えなければならない事態かもしれない・・・

7つのまちがいさがし

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